コンクリート構造物の調査・診断

 
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 業務概要
■ 調査・診断業務に関する
プロポーザル提案書の作成
■ 業務消化支援


■ ひび割れ注入材
ひび割れ誘発目地


■ コンクリート構造物の劣化
予測・LCC評価
■ コンクリート構造物のモニ
タリング
■ マスコンクリート構造物施
工時の計測管理
■ 施工時に生じたひび割れ
等の不具合への対応
■ 実績
■ コンサルティング料金

ひび割れの原因推定や 温度ひび
割れ解析を 得意としています。

■ 著書
合格のためのコンクリート診断
士試験講座




■ ブレーンセンターCI
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平日9:00〜18:00 受付
担当の浅野が分かりやすく
お答えします。

代表 浅野慎一
コンクリート構造物の調査・診断と維持管理に関するコンサルタント。
住宅基礎から橋梁、ダムまで。コンクリート構造物の問題解決に貢献します。

コンクリート構造物の調査・診断と維持管理に関するコンサルタント。マスコンクリートの温度応力解析とひび割れ誘発目地、誘発目地の計画、クラック調査等。

調査・診断業務も、 解析業務も 専門の有資格者
コンクリート診断士
担当します。
   TEL 042−390−8335
   平日9:00〜18:00  
(見積無料、電話相談歓迎)
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コントラクターおよびコンサルタントの皆様へ

今世紀は、先の50年間に建設された膨大な社会資本ストックを管理することが課題となっています。

このため、メンテナンス費用が新規建設費用を上回るのは時間の問題であるとされています。

しかしながら、現在においても新規建設は進められており、建設量が激減したとはいえないのが現状です。

近年、さまざまな分野で国民を不安に陥れる不祥事が多発しており、安全と品質を求める世論が高まってきました。

このような中、新規に建設する構造物に生じたひび割れなどの変状についても、その原因をきちんと説明し、必要な対策を行った後でなければ引き渡すことができないという事例も増えています。

こうした構造物の調査には、第三者的な公平性が求められることから、「コンクリート診断士」を活用する事例も少なくありません。

ブレーンセンターでは、新旧どのような構造物の調査・診断についても手がけておりますのでお問合せください。

このホームページでは、構造物診断の概要についてやさしく説明しています。
左のサイドメニューの中から関連する項目をご覧ください。


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調査・診断業務の実績はこちら
石浜忍 様 ■ 逆T式擁壁の補修設計

「現状から原因を推定するのが診断。この業務にコンクリート診断士を起用した理由とは・・・」


建設コンサルタント会社(匿名)
技師長  石浜忍 様
弊社をご活用いただいた企業様の声を紹介します。
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現場調査・診断業務
(外観目視調査、各種機器を用いた調査などを行います)

   

報告書提出
(通常、1週間後程度)

   

必要があれば、発注者様への説明にも同行


注1:できるだけ詳しくご説明ください
       状況図、状況写真がある場合はご提供ください

  よくあるご発注事例
コントラクター様の事例

施工時に生じたひび割れ等の変状原因について、発注者様に説明しなければならない
       場合

現場サイドで作成した調査報告が承認されず、工期遅延などの問題が生じている場合

引渡し後に生じたひび割れ等の変状原因について、発注者様から説明を求められてい
       る場合

上記の場合で、とくにコンクリート診断士による調査結果の提出を求められている場合

ひび割れの発生状況図までは作成したものの、他の調査や対策が必要かどうかわか
       らない場合

耐震補強工事を行う際に、すでに生じている変状に対する対策が必要かどうかわから
       ない場合

施工不良が生じた場合の対策や報告資料の作り方がわからない場合

問題が少ないと思われる変状であっても、きちんとした原因推定と対策選定を行った上
       で、発注者様に報告したい場合

補修等の工事着手後に、構造物の現況と対策仕様とが合致していないと思われる場合


コンサルタント様の事例

調査・設計業務を受注したものの、変状原因がわからず対策を決められない場合

設計した構造物の施工中に生じたひび割れ等の変状原因について、その原因と対策
       に関する説明を求められている場合

設計した構造物の竣工後に生じたひび割れ等の変状原因について、その原因と対策
       に関する説明を求められている場合

施工管理業務の現場で発生した施工上のトラブルに関する見解を求められている場合
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コア採取状況
コアの状況
コア採取状況
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